空き部屋・子どもが巣立った後のリフォーム

セカンドライフ

子育てが終わり、子どもが独立して家を出た後、子ども部屋がそのままになっていませんか?
せっかく用意した部屋、もしくは増築して用意した部屋をずっとそのままにしておくのはもったいない。子ども部屋に限らず、空き部屋になっている空間を趣味やご友人と楽しめるスペースに生まれ変わらせませんか?
空き部屋のリフォームで、セカンドライフを楽しむご夫婦はたくさんいらっしゃいます。

趣味を楽しむ部屋づくり

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夫婦二人だけの暮らしを楽しんでいくためには、お互いを尊重できる住まいにすることが大切です。様々な趣味をお持ちのご夫婦もいるかも知れません。

せっかくの趣味をそのままにしておくのは勿体ない!それぞれの趣味を存分に楽しめる空間作りが充実したセカンドライフを支えます。

ご主人が自分の空間を作れる書斎にリフォーム

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読書、パソコン、インターネット・・・。自分がしたいことを誰にも邪魔されず、自分だけの時間で過ごせます。書斎の構想は、“和風か洋風”どちらのテイストにするのか、重厚感ある雰囲気か、ポップな雰囲気かというところでも意見が分かれるでしょう。

私たちは、そういったお客様の様々な想いを取り入れた書斎にリフォームします。

部屋をまるごとウォークインクローゼットへリフォーム

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空いたままになっている部屋をウォークインクローゼットにリフォームすることで、収納スペースがたっぷり増えます。おしゃれが好きな奥様は、洋服や靴、鞄を全て収納し、自分自身をより美しく磨くことができます。

また、家の中に箪笥等の収納スペースが少ないといった場合にも、空き部屋をウォークインクローゼットとしてご活用いただけます。

収納リフォーム(ウォークインクローゼット)についてはこちら

今後を考えたバリアフリーリフォーム

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子どもの独立や定年退職した後の、50代~70代は病気やケガをするリスクは高くなります。
身体に合わせた寸法位置で設備や、進行性の病気であったりする場合の運動機能の低下、車いすや杖、歩行器、リフトなどを使用する場合等、今後も見据えた、質の高いプランをご提案をさせていただきます。

バリアフリーリフォーム(介護リフォーム)についてはこちら

その他、使わなくなった空き部屋をご要望にお応えできる形で提案いたします。
具体的なイメージが湧いていなくても、そのままにしておくのはもったいないという方は一度ご相談ください。