札幌で実績多数の介護リフォーム(バリアフリーリフォーム)

札幌で介護リフォーム バリアフリーリフォーム

札幌エミヤは介護リフォーム(バリアフリーリフォーム)施工実績900件超!

介助を最小限に抑え、「自分の力で動いて生活したい」…そういったご要望を最大限可能にするためのバリアフリーリフォーム。

バリアフリーリフォーム(介護リフォーム)を行うことにより、介護される方のストレスも、介護する方のストレスも劇的に変わることに間違いありません。
段差、通路の幅、手すりの設置など、バリアフリーに関するお悩みはお気軽にご相談ください。

札幌で介護リフォーム バリアフリーリフォーム実績多数

札幌で介護リフォーム バリアフリーリフォームならエミヤ

私たちは大きな介護事業も行っており、施工実績は1000件に手が届こうとしています。
バリアフリーのノウハウは知り尽くしていますので、介護リフォームについてのお悩みやご相談はお任せ下さい。

札幌でバリアフリーリフォーム 介護リフォーム

 介護する側・される側、どちらも気持ち良く過ごしていけるご提案をいたします。
「建物ではなく、頑張る”ひと”を考えたリフォーム」を行っております。

手すりの設置
リビング・廊下・階段・トイレ・お風呂など、どの場所にでも取り付ける事が可能です。壁の材質にとても気を遣って施工いたします。
バリアフリーリフォーム 介護リフォーム 手すりを設置ドア横やトイレ内に手すりをバリアフリーリフォーム 介護リフォーム 手すりを設置玄関までのアプローチに設置
ドアの開閉をスムーズに
スライドドアを採用することにより、前後に開くスイングドアのように開ける際の無駄な動きがなく、車椅子の方でもスムーズにドアを動かせるようになります。
札幌 バリアフリーリフォーム 介護リフォーム 段差をなくす段差がなくすっきりしたレール札幌 介護リフォーム バリアフリーリフォーム 引き戸スライドドアで行き来が楽に
部屋の段差を解消する
段差を無くした空間は、移動がスムーズになるだけでなく、見た目もスッキリとしてとても広々とした開放的な空間となります。また、フローリング化する中でも和の空間を残したいというご要望のお客様も多く、フローリングにしてバリアフリー化した後に部分的に畳を入れるタイプはとても人気があります。
札幌で段差をなくしたバリアフリーリフォーム介護リフォーム段差がなく、とても開放的札幌で段差をなくしたバリアフリーリフォーム介護リフォーム「和」を残して段差はなくす
車椅子や歩行器の置き場を確保
車椅子や歩行器の置き場にお困りの方が多いと思います。バリアフリーリフォームでは、通路(廊下)を広げる拡幅工事も可能です。また、部屋に置きスペースを確保する他にも、玄関に風除室を設けることにより、置き場所を確保しつつ家の出入りがよりスムーズになります。
廊下やドアの幅を広くして介護ベッドや車いすが通りやすく通路拡幅でベッドの移動も楽車椅子での出入りに風除室玄関フード人気の風除室が車椅子置き場に

札幌のバリアフリーリフォーム介護リフォームで介護保険適用

介護保険制度では、バリアフリーリフォームにおいて介護保険が適用されます。
「要支援」または「要介護1~5」と認定された在宅の方で、住宅改修(介護リフォーム)が必要な人に対し、一生涯で20万円まで、住宅改修の9割を補助してくれます。
自己負担が1割なのはとても魅力的ですね。

保険適用となる改修には条件があり、下記の改修が対象となります。

手すりの取り付け
室内の手すりはもちろん、屋外の手すりも適用。
床段差の解消
レールや敷居の段差の解消、玄関・浴室・出入り口などの段差をスロープや踏み台など、床工事によって解消する場合に適用。
床または通路面の材料の変更
車椅子では移動しにくい畳面をフローリングに、歩行時に滑りやすい床を固く滑りにくい床材に変更する場合に適用。
引き戸などへの扉の変更
車椅子では動かしにくい開き戸を、引き戸や折り戸(アコーディオンカーテン)に変更する場合に適用。また、握力が低下している方でも操作しやすくするためのドアノブや戸車の取り付けでも適用。
洋式便器への変更
和式便器よりも介護しやすく・されやすい洋式便器への交換や、便器の高さを調整する必要がある際の洋式便器の工事でも適用。

限度である20万円は一度に使う必要はなく、複数回に分けて使用できます。
また、要支援または要介護のランクが3段階以上上がった場合はまた改めて上限20万円の給付を受けられます。

更に、自治体によって助成金の給付もあります。
実際の助成額はそれぞれ異なりますので、一度お住まいの自治体の窓口にご相談下さい。

段差解消バリアフリーリフォーム介護リフォーム

歩行時や車椅子で移動する時も、厄介なのが段差。
ほんの少しの段差でも、身体が不自由な方にはその一歩がとても一苦労ですし、転倒のきっかけとなってしまいます。車椅子であれば弾みで思わぬ動きをし、更に危険です。
また、フロアが絨毯(カーペット)や畳であれば車椅子での移動がしづらいため、フローリング化をご検討されるお客様が多くいらっしゃいます。

段差解消バリアフリーリフォーム介護リフォーム段差の解消はバリアフリーの第一歩です。
まずはフロアのフローリング化、スロープ取り付け等、部屋の段差を解消する事から始めましょう。

床材の重ね張りで、段差ゼロのオールフラットな空間にすることも可能です。

段差のない空間を作るだけで、部屋の中を移動する際の危険度は半分以下まで下がります。

フローリング施工をされるお客様には、ツヤツヤが10年持続するフロアコーティングをおすすめしております。
コーティングは傷や汚れが付いてしまう前のこのタイミングがベストです。是非ご検討下さい。

札幌の風除室でバリアフリーリフォーム介護リフォーム

風除室(玄関リフォーム)は、車椅子で生活されている方からのお問い合わせが多い人気商品です。

「自分で歩行器を出して外に出たい」「自分で家の中に入りたい」…ご自身でしっかりと外の世界に出られる姿、その時のいきいきとした顔を見れば、ご家族の方もとても喜ばれるでしょう。
その夢を叶えるのがリフォーミヤのバリアフリーリフォームです。

風除室の商品は、ドアの取っ手が持ちやすく足元のレールがなくつまずきを防止する設計など、高齢の方はもちろん、お子様・妊婦の方にも安全な設計が施されたタイプも取り揃えております。
バリアフリーリフォームをお考えの際は、風除室(玄関リフォーム)についても一度ご検討される事をおすすめしております。

札幌で風除室を使った介護リフォームバリアフリーリフォーム